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晴れた日のお出かけで、一緒に笑顔を見せるJohnとMirella

John Roberto & Mirella Tan

こんにちは、Johnと​Mirellaです。

ロンドンで暮らすカップルで、Evocationは私たちが家族で営む事業です。メッセージをいただくと、必ず私たちのどちらかがお返事します。

ご紹介

私たち​ふたり。

オレンジの背景の前でスツールに座り、微笑むJohn Roberto

John Roberto

フォトグラファー・共同創業者

Johnは、カメラを持つ前から写真の編集をしていました。スマートフォンのSnapseedで何時間もかけて、どの写真も映画のワンシーンのように仕上げようとしていたのです。それに名前があることも知らずに。

2018年、友人たちに勧められて、ちゃんとしたカメラを買うことにしました。友人はみんな富士フイルムを使っていましたが、自他ともに認めるガジェット好きのJohnは、当時最新のSony A6600を迷わず選びました。そこからすっかり夢中になったのです。

1年後、友人に結婚式の撮影を頼まれました。緊張していましたが、新郎新婦はいろいろ試しながら学ぶことを許してくれて、夜が終わる頃には、これを本業にしたいと心に決めていました。

カップルの皆さんは、彼のことを温かく、話しやすく、いつもそばにいてくれる人だと言ってくれます。一日中しっかり撮影しながら、決して邪魔にはならないこと。それが彼の一番大切にしていることです。

ガジェット好きは今も変わりません。結婚式は、機材をアップグレードし続ける絶好の口実です。

首にカメラを下げ、歴史ある石造りの建物の前に立つMirella Tan

Mirella Tan

共同創業者

Mirellaは、たいていカップルが最初にやり取りする相手で、すぐに何でも相談できる存在になります。Evocationでご予約いただいたカップルに聞けば、彼女がどれほど親切で優しいか、そして彼女が窓口にいてくれたおかげで準備がどれほど落ち着いて進んだかを話してくれるはずです。

Evocationの前は、スターバックスでバリスタとして働き、その後はメンテナンス会社で事務職をしていました。その両方から一番良いところを持ってきています。バリスタの温かさと、事務職ならではの細やかさです。

契約、お支払い、タイムスケジュールを担当し、ギャラリーをお届けするまでずっと気にかけてご連絡します。「くだらない質問なんてありません」という言葉も、心からの本心です。

仕事を離れると、Mirellaは歌を歌い、ギターとピアノを弾きます。教会では長年ワーシップリーダーを務めていました。料理が大好きで、家族旅行ではその土地の食べ物を全部試したがるのが彼女です。

St Dunstan in the Eastでの撮影中、カップルにカメラの画面を見せるJohn

結婚式当日

お二人を​主役にします。

集合写真は手早く。退屈なポーズはなし。それ以外の時間は、ありのままを写します。

ご予約のあと

1年前の​ご予約でも、​連絡が​途絶えることは​ありません。

ほとんどのカップルは数か月前にご予約されます。その日から当日までの流れをご紹介します。

ご予約の日

契約書と予約確認書を書面でお送りし、20%の予約金で日程を確保します。残金のお支払いは結婚式の2週間前までで大丈夫です。

何でも​ご相談ください

タイムスケジュール、会場、少し気がかりなご家族の事情など。気になることがあればいつでもメッセージをください。たいてい当日中に、私たちのどちらかがお返事します。

前撮り

SignatureとPrestigeに含まれています。私たちのことを知っていただき、当日よりずっと前にカメラに慣れていただく一番の方法です。

当日が​近づいたら

直前の数週間で、タイムスケジュール、家族写真、会場について一緒に確認します。何ひとつ直前まで残さないように。

結婚式の​あと

すべての写真を手作業で編集し、21日以内にプライベートギャラリーでお届けします。

仕事を離れて

仕事の​ない日の​私たち。

私たちも親なので、小さな瞬間がどれほど早く過ぎていくかを知っています。それが、私たちがこうして結婚式を撮る大きな理由のひとつです。

日本の山あいを家族で散歩しながら、カメラに話しかけるJohn
散歩
京都で連なる赤い鳥居の間を抜ける道
観光客になって
列車の窓の外を流れていく日本の田園風景
世界を旅して

Instagram

友達に​なりましょう。

カップルの皆さんとその一日、そして少しだけ私たちのことも。気軽に声をかけてください。

All Souls Langham Placeで、シャボン玉と紙吹雪の中を歩いて出てくるカップル
バタシー・パークの庭園で一緒に笑うカップル
Chelsea Old Town Hallの階段で、笑うカップルに降りそそぐ紙吹雪
Ashton Lodgeで、木に吊るしたブランコの上でキスをするカップル
結婚式のテントで、生演奏のバンドに合わせて踊るゲスト
シティ・オブ・ロンドンの通りを歩く、結婚したばかりのカップル

お客様の声

大切な一日を​任せてくださった​方々から。

JohnとMirellaはとてもプロフェッショナルで、すべての要望に応えてくれました。私たちの一日を本当に特別なものにしてくれました。

Alvin & Renaud

自然にその場に溶け込み、邪魔になることなく、あらゆる瞬間を写してくれました。

Jenna & Carla

最初から最後までプロフェッショナル。Johnは時間に正確で、控えめで、段取りも完璧でした。

Ian & Judy

本当に素晴らしいです。写真にとても満足しています。見事な仕事ぶりで、心からおすすめします。

Connor & Andrada

レビューは英語から翻訳したものです。

ご連絡ください

お二人の一日の​お話を​ぜひ​お聞かせください。

ご希望の日程をお送りいただくか、私たちのどちらかとの短い通話をご予約ください。